2011年07月20日

長州小力、薄毛でも…悩み解消して婚活だ!

日本最大規模の頭髪専門クリニックとして、今月3日オープンした「脇坂クリニック大阪」のリニューアル移転開院発表会が28日、大阪市北区の当院で行われた。

最近、頭髪状況が気になっていたという長州小力(39)が来院し、薄毛の悩みをカミングアウト。院長の脇坂長興氏も治療をサポートすることを誓った。

院長に頭皮状況をチェックしてもらい、薄毛の不安が解消してきたという小力は、「来年は40歳、悩んでいるだけではかわらない。頭髪の悩みを解消し、薄毛の原因でもある食生活も改善して体型を変えたい。ハリウッドを目指す」と高々に頭髪治療の開始を宣言。また、「最終的には、婚活も始めていきたい」と結婚願望もアピール。

小力は、今後半年間、当院で治療を受け、頭髪の悩みを解消していく。

(サンケイスポーツ より)

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長州小力、薄毛だったなんて気が付かなかった!!
頭髪の悩みを解消したら婚活も始めたいとのこと、私は長州小力なかなか好きだけどな〜。

でも、自分のルックスを気にして恋愛が出来ない人って結構たくさんいそうですよね。
偉そうなこと言って、実は私もそうなんですが。。(焦)

悩みはひとつずつ解消していって、婚活がスムーズにいくように頑張りたいと思っています!!

2011年05月05日

中部空港、沖縄一色

沖縄県の特産品を集めた「美(ちゅ)ら海沖縄物産展」が29日、常滑市の中部国際空港内イベントプラザで始まった。

会場には、県特産の黒毛和牛肉を使ったソーセージやギョーザをはじめ、ソーキそば、もずくなど沖縄ならではの食品、泡盛やオリオンビールなどの酒類、シークワーサーやマンゴーを使った清涼飲料が並ぶ。売り子たちも、伝統楽器の三線(さんしん)をつまびいたり、民族衣装を着たりして、元気に「めんそーれ(いらっしゃいませ)」と客に声をかけ、会場は南国・沖縄らしい明るい雰囲気。空港の利用者たちも売り声や三線の調べに誘われて、品定めをしていた。5月8日まで。午前10時〜午後6時。

(読売新聞 より)

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沖縄物産展、いいですね!!
沖縄のお料理は、どれも美味しく健康的で大好きなんです〜!!

ソーキそばは、自宅で簡単に作れないかなぁと思案してみたり。。
3年前に初めて沖縄に旅行して以来、とにもかくにも沖縄大好きな私なのです。

また、自他共に認める健康オタクでもある私。
もずくに含まれているというフコイダンが気になって、ほぼ毎日もずく酢を食べています♪

あぁ〜、美味しいもずくを求めてまた沖縄行きたいな〜!!

2011年02月23日

がん保険「通院需要」を開拓 アフラックなど、治療の変化に対応

通院治療の保障が手厚いがん保険が、相次いで発売されている。がん保険最大手のアフラックが3月に発売する新商品では、がんの3大治療とされる手術、放射線治療、抗がん剤治療の通院について支払日数を無制限に拡大した。入院ではなく通院治療が主流となってきたがん治療の実態に合わせた変更で、通院保障重視の傾向は今後も続きそうだ。

 アフラックの新商品は、3大治療の通院について、入院の有無を問わず、支払日数を無制限としたのが特徴。また、増加が予想される抗がん剤治療の給付金を新設した。医療費が高額となりがちな抗がん剤治療には保障額を大きくし、長期間のホルモン治療には相当期間の支払いを可能にしている。

 がん治療は従来、入院が前提となっており、多くのがん保険もそれに基づいて設計されている。例えば通院した際に支払われる通院給付金は、一定期間の入院の後にしか支払われない保険が多く、また保障される期間や治療範囲にも制限がある場合がある。

 ただ2007年に国が策定した「がん対策基本計画」で、患者の生活の質を重視する方針が打ち出されると、通院患者が徐々に増加。厚生労働省の患者調査によると、がん患者については、02年に36日だった平均入院日数が、08年には24日まで短縮された一方、外来の通院患者の割合は、46.3%から52.7%にまで上昇した。

 治療形態の変化に対応し、がん保険も拡充され、09年10月には東京海上日動あんしん生命保険が、入院しなくても抗がん剤治療を保障するがん・医療保険を発売した。再発・転移などでも診断給付金が複数回にわたって支払われるほか、初期のがんでも診断給付金が100%支払われる。

 10年11月には、損保ジャパンひまわり生命保険が、入院しなくても通院給付金が支払われる、がん・医療保険を発売し、1月末までに約2万3000件を販売した。同社商品企画部リーダーの川俣敦郎さんは「(入院を前提とした)従来の商品は保障とニーズが合致していなかった。市場調査に基づいて開発した商品が結果に表れた」と話す。

 国内の新興生保に続き、がん保険の保有契約シェア8割を占めるアフラックが通院への保障を拡大したことで、他社の追随は確実。商品開発競争がさらに激化しそうだ。(天野高志)

(フジサンケイ ビジネスアイ より)

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ガン保険、最近は各社で新商品が出ているみたいですね。
保険の加入で安心を備えつつ、日々のガン対策をすることが大切ですよね。

私は先日からフコイダンを飲み始めました。
カプセルタイプで飲みやすく、なかなかいい感じです。

ちょっと高かったけど、健康はお金では買えませんから、ね。

2011年02月04日

婚活とは

現代の日本では「少子化」が問題視されていますが、それ以上の問題として「晩婚化」「非婚化」の問題があります。

マスコミもあまり表立って取り上げませんが、男女共に未婚率が年々上昇しています。

もちろん「結婚しない」というポリシーを持って独身を貫く人が増えているのも事実ですが、それ以上に「結婚したくても結婚できない」人が増えているのが実情です。

現代社会では就職をするために就活を行うように、婚活を行わなければ結婚できない時代になっているのです。

それでは婚活とは一体何なのでしょうか。

実は「婚活とは何か」という明確な決まりはありません。

そもそも婚活という単語じたい、一人の学者とジャーナリストが作った単語であり、その定義については「結婚のために行うこと」以外に何もありません。

ですから、エステに通ったり家事の勉強をすることも婚活ですし、結婚相談所に登録することも婚活と言えるのです。

ただ、晩婚化・非婚化の原因と言われているのは「お見合いの減少」であり、また「出会いが少なくなった」と言えますから、一番の婚活は「結婚相談所への登録」とも言うことが出来ます。

結婚相談所は結婚を斡旋したり相談に乗ったりする業者のことで、全国に数千の結婚相談所があると言われています。

出会いが少ない男女にとって、婚活を行う上で重要なものですのでしっかり選びましょう。

恥ずかしいと思うかもしれませんが、年々会員は増えており、そこで出会って結婚する人も増えています。周りや結婚式では「友人の紹介で」「仕事関係で」「スポーツジムで」と紹介する人が多いようで、言わなければ周りにしれることもありませんよ。

早く結婚したいのであれば結婚相談所への登録をおすすめします。